========AHC NEWS #22 ======== |
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★ダイレクトQSLサービスの現状 |
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| 日頃は「ダイレクトQSLサービス」をご利用いただき誠に有り難うございます。お陰様で取り扱い枚数が増え、毎日作業に追われている状況です。
最近の取扱い枚数等は下図の通りです。 取扱い枚数が増えたため発送の締切日は特に定めず、発送先のコールサイン順に作業ができ次第、順次発送していますが、数字・A〜Zと一巡するのに1〜2ヶ月掛かってしまいます。 8月はじめから新しい一巡に入り、現在アドレスの調査、封筒の作成を進めています。タイミングがうまく合えば、ほとんど即日発送ということもありますが、逆に発送した直後にカードが到着すると発送までに2ヶ月ほど掛かってしまうことになります。 |
発送状況の報告書ですが、作業量が非常に多くなりましたので、勝手ながら休止させていただきます。特にご要望の向きはお申し出いただければ、
e-mail で送付するか、次回のQSLカードに同封させていただきます。
留置の状況ですが、依然1局1枚の場合が多いのですが、できるだけ留置にせず、1枚でも発送するようにしています。 |
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★IOTA対応QSLカード |
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| 最近、IOTAアワードが世界的に注目され、日本でも人気が高まっています。IOTAアワードの申請も増えているようで、チェックポイント等でのQSLカードのチェックに苦労されているようです。
この度、これらの作業を軽減するため、ルールが改正され、来年1月からアワードの申請に使用するQSLカードには「島名が印刷されていること」が必要となりました。 もっとも、ゴム印を押したり、プリンターでの刷り込みで代用はできますが、この際、IOTAルールに対応したQSLカードを新しく印刷されてはいかがでしょうか。 |
アクティブ・ハムズでは、DXerの皆様にご好評の「JA3JMタイプ」QSLカードにIOTA対応の「I」タイプを設けました。ご検討のほどよろしくお願いいたします。
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